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2020年はどうなる?ミラクル・ダイス占い(※予言ではありません)
2020年はいったいどんな年になるのか?
私は、去年の5月に、占星術的な予測をしました。
- 今の世界に流されてゆく人、それを拒否して覚醒する人…その2つに分かれる。
- それは、2020年1月中旬に起きる「天体イベント」を境に、じわじわと広がってゆく。
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実は、ミラクルダイスでも「2020年はどうなる?」を占ってあります。
今回は、その結果をお知らせします。

目次
2020年はどうなる?
「2020年はどうなるか?」を、ミラクルダイス占い
で占なった結果、
出現したキーワードは、
- 議定書
- 枝分かれする
- 源平盛衰記(げんぺいせいすいき)
- 盗人猛々しい
…でした。
2020年の「キーワード」読み解き
私は、このキーワードを以下のように読み解きました。
議定書(ぎていしょ)
「議定書」とは、外交上、取り決められる約束事です。
有名なものでは、京都議定書などがありますね。
2020年は、外国と「何か大きな取り決め」がされるかもしれません。
あるいは、今までに取り決められていたものが、大きな影響力を持ってくるとも読めます。
もしかしたら、「国防に関する取り決め」などが出てくる可能性もありますね。
また、単純に考えれば「国内での取り決めごと」が増えてくるとも読めます。
何か大きな影響力のある法律が、定められるのかもしれません。
枝分かれする
世界の流れは、枝分かれしてゆくことになるでしょう。
たとえば、国際間で何かを取り決めても、一つの流れにはならず、各国バラバラになる可能性があります。
政治においても、色々な派閥が各自の路線を主張し、まとまらないのでは?
私たち庶民も、「各自それぞれの生き方」に枝分かれしてゆくのでしょう。
バラバラに分断されるとも読めますね・・・
源平盛衰記(げんぺいせいすいき)
「源平盛衰記」とは、源氏と平家の戦い…その興亡の有り様を描いた本です。
世界でも日本でも、このような「2大勢力の争い」がピックアップされてくるかもしれませんね。
軍記物語ですので、戦争にも関係するキーワードです。
盗人猛々しい(ぬすっとたけだけしい)
「盗人猛々しい」とは、悪事を働いていながら、平然としている人のことです。
色々なことが決められてゆく中で、実は国益を盗むような策略があるのかもしれません。
今年は、そんな隠された悪事が、あぶり出されてくることを期待したいですね。
今年は、用心が必要な年!
特筆すべき点としては、
今まで(2016~2019年)、ダイスの目はすべて「ポジティブ」で出ていました。
しかし、今年は「フラット」で出たのです。
これは、
今までは、結果オーライで済んでいたが、今年はどう転ぶかわからない
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